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グループ沿革

昭和20年(1945) 10月
  • 三菱重工業株式会社の協力工場として佐々木組を創業し、
    機械修理並びに各種の設備工事業を主体に発足。
昭和23年(1948) 10月
  • 佐々木組を佐々木組工業所へ名称変更。
昭和24年(1949) 10月
  • クレーンの製造に着手。
昭和28年(1953) 6月
  • 三菱重工業株式会社(小牧工場第二格納庫)へクレーン初納品。
    工場の拡張並びに設計等諸設備の充実を図る。
昭和31年(1956) 10月
  • 株式会社日立製作所のサービス工場とし、営業活動を始める。
昭和39年(1964) 2月
  • 佐々木組工業所より営業部が独立して株式会社佐々木商事を設立。
    佐々木組工業所の総販売元となる。
昭和44年(1969) 10月
  • 株式会社佐々木商事、名古屋市港区に工場(第一工場)を建設し
    製造部の一部を移転、稼働を始める。
昭和49年(1974) 10月
  • 株式会社佐々木商事 港工場(現名古屋工場)を開設。
昭和52年(1977) 5月
  • 神戸製鋼所の汎用圧縮機のサービス指定工場となる。
10月
  • 株式会社佐々木商事 港工場(第二工場:現事務所棟)を開設。
昭和54年(1979) 6月
  • 株式会社佐々木商事の業務部門全般を港工場に移転。
9月
  • 株式会社佐々木商事に佐々木組工業所を吸収合併。
昭和56年(1981) 1月
  • 株式会社佐々木商事、クレーン製造開始より2,000台を達成。
4月
  • 株式会社佐々木商事 岡崎営業所を開設。
昭和62年(1987) 7月
  • 株式会社佐々木商事 東京営業所を開設。
昭和63年(1988) 10月
  • 株式会社佐々木商事、航空機事業参入。
平成元年(1989) 11月
  • 株式会社佐々木商事を株式会社テックササキに社名変更。
平成4年(1992) 4月
  • 株式会社テックササキ 航空機工場を名古屋市港区入場に開設。
平成5年(1993) 5月
  • 名古屋市上下水道局指定工事店に指定され各種水道工事を開始。
平成10年(1998) 2月
  • 株式会社テックササキ 常滑航空機工場を開設。
平成14年(2002) 10月
  • 株式会社テックササキ 大江営業所を開設。
平成17年(2005) 5月
  • 株式会社テックササキ 本社を名古屋市熱田区神宮に移転。
7月
  • 株式会社テックササキ 名古屋工場内、航空機事業を常滑航空機工場へ完全移転。
8月
  • 株式会社テックササキ 名古屋工場クレーン第二工場を開設。(旧第三工場)
平成18年(2006) 10月
  • クレーンメンテナンス部門(旧株式会社テックササキ搬送サービス事業部)を
    株式会社テックメンテナンスへ分社。
平成19年(2007) 9月
  • 株式会社テックササキ 熱田航空機工場を開設。
平成20年(2008) 1月
  • 株式会社テックササキ 常滑航空機工場の航空機事業を 熱田航空機工場へ完全移転。
8月
  • 株式会社テックササキ 汎用圧縮機事業部 船方工場を開設。
平成22年(2010) 7月
  • 株式会社テックササキ、クレーン製造開始より5,000台を達成。
平成25年(2013) 4月
  • ササキグループ新体制スタート
    代表取締役会長 佐々木元彦就任
    代表取締役社長 佐々木博一就任

平成27年(2015) 4月
  • ササキグループ創業70周年
    株式会社テックササキ 東京支店を開設。
    株式会社テックメンテナンスの事業を株式会社テックササキへ
    移管の上、社名を株式会社ササキとし、持株会社に移行。
平成29年(2017) 4月
  • 東京営業所を関東サービスセンターへ名称変更。
平成29年(2017) 7月
  • 株式会社テックササキ 大江工場を開設。