輝ける次代へ
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テックササキ写真

ササキグループの中核企業であり、搬送設備事業から航空機事業まで多方面に事業を展開しています。

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エアロテック写真

災害対策事業や測量・空撮など様々な産業分野で活躍するドローン技術者の養成を行なっています。

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ケーシーサービス写真
テックエアー写真

汎用圧縮機事業におけるパートナー会社

ササキ写真

ササキグループのホールディング会社

MESSAGE

代表メッセージ

社訓

1945年、小さな町工場からスタートした当社は、時代と共に歩み続け多くのお客様の発展に貢献してきました。その基本にあるのが、創業当時から受け継がれる「誠」の心です。

私たちは、優れた販売方式、優れた製品・技術、優れたメンテナンスサービスを通じて持続的な競争力を実現し、顧客に満足なサービスを提供します。
これを達成し社会貢献の責任を果たすため、「誠(誠実)」をモットーとし、より良き販売技術、より良き製品・技術、より良きメンテナンスサービス技術をたゆまず追求します。また、お客様、購入先・協力先、株主、社会、社員等すべてのステークホルダーの立場を尊重し、信頼される誠実な企業としての品格を保ち、ステークホルダーとの「共存、共栄」を図ります。

1. 相互の信頼に応え社会に貢献出来る会社を目指します

私たちは、お客様、購入先・協力先、株主、社会及び社員またその家族との間に誠実さを持って、相互信頼の関係を築きます。

2. 誠実な気持ちで安心して働ける会社を目指します

私たちは、素直で誠実な心と謙虚な態度で、報恩・感謝の毎日を送り、幸福な生活を築きます。また、克己心を養い、やるべきことは勇気を持って実行します。
ルールを遵守し5Sを基本とした働きやすい現場、自由闊達で風通しが良く、やりがいのある職場環境を作ります。
健康は企業経営の基礎であると位置づけ、心身とも健康に働くことができる安全で快適な職場の形成を継続的に図り、達成することを目指します。
健康寿命の延伸と生涯現役を前提とした会社作りを推進します。

3. 新しい時代に対応できる会社を目指します

私たちは、永遠に存続するため、社会のニーズと期待に応え、成長発展を期します。
今、より良くするためにどうすべきか、将来に備えて何をなすべきかを考えます。
社員一人ひとりが毎日の生産活動の中でこれらを実践しながら、システムのたゆみない改善を図ります。

私たちが常に目指すのは、お客様にとってかけがえのないベストパートナーであること。
様々なニーズに迅速かつきめ細かくお応えできるよう、さらなる進化に向けて努力を続けます。

代表取締役社長 佐々木博一
SDGsへの取り組み

HISTORY

グループ沿革

1940

佐々木誠がコンプレッサ、ホイストの解体・メンテナンスをし、販売し始めたのがきっかけとなる。

1945年10月
佐々木組創業
三菱重工業株式会社の協力会社として、名古屋市熱田区に機械修繕並び各種の設備工事業を主体に発足
1948年10月
佐々木組工業所へ社名変更
1949年10月
熱田工場でクレーン製造に着手

1950

1953年
三菱重工業株式会社(大江工場)から大型エアーコンプレッサーの整備工場を初受注
1953年6月
三菱重工業株式会社(小牧南工場・第二格納庫)5t天井クレーン(2台)を初納入
同上クレーンの受注に伴い、熱田クレーン工場の拡張及び諸設備の充実を図る
1956年10月
株式会社日立製作所のエアーコンプレッサーのサービス指定工場として、営業活動を開始

1960

1964年2月
佐々木組工業所より営業部が独立
株式会社佐々木商事として、佐々木組工業所の総販売元となる
1967年
三菱の小型バス(ローザ)のシャーシーフレーム製造を目的に、熱田区船方工場で株式会社佐々木工機を設立

1970

1974年10月
株式会社佐々木商事、港工場(現名古屋工場)を開設
1977年10月
株式会社佐々木商事、港工場(第二工場)を開設
1978年
佐々木工機の工場を港工場敷地内に建設し、船方工場の小型バスシャーシーフレーム製造ラインを移転
1979年6月
株式会社佐々木商事の業務部門全般を港工場に移転
1979年9月
佐々木組工業所を吸収合併

1980

1980年
社是を公募し制定
1981年1月
株式会社佐々木商事、クレーン製造2,000台を達成
1981年4月
株式会社佐々木商事、岡崎営業所を開設
1985年
クレーン製造2,500台を達成
1986年
株式会社佐々木商事、代表取締役社長に佐々木尚彦が就任
1987年7月
株式会社佐々木商事、東京営業所を開設
1988年10月
株式会社佐々木商事、株式会社佐々木工機、代表取締役社長に佐々木元彦が就任
株式会社佐々木商事、航空機事業に参入
1989年11月
株式会社佐々木商事、「株式会社テックササキ」へ社名変更

1990

1990年
クレーン製造3,000台を達成
1991年
株式会社佐々木工機、岡崎営業所を開設
エアーコンプレッサーサービスを開始
1992年4月
株式会社テックササキ、航空機工場(名古屋市港区入場)を開設
1993年5月
株式会社テックササキ、名古屋市上下水道局の指定工事店に指定され、各種水道工事を開始
1997年
株式会社佐々木工機、コンプレッサ業務を熱田区(船方工場)へ移転
1998年2月
株式会社テックササキ、常滑航空機工場を開設

2000

2001年
クレーン製造4,000台を達成
2002年10月
株式会社テックササキ、大江出張所を名古屋菱重興産ビル内に開設
2005年5月
株式会社テックササキ、本社を名古屋市熱田区神宮に移転
2005年7月
株式会社テックササキ、航空機事業を常滑航空機工場へ完全移転
2005年8月
名古屋工場の第三工場(航空機部品工場跡)をクレーン組立工場として開設
2006年10月
クレーンメンテナンス部門を株式会社テックメンテナンスとして分社化
2007年9月
株式会社テックササキ、熱田航空機工場を開設
2008年1月
株式会社テックササキ、常滑航空機工場の航空機事業を熱田航空機工場へ完全移転
2008年6月
株式会社テックササキ、熱田航空機工場へ本社を移転
2008年8月
株式会社テックササキ、汎用圧縮機事業部 船方工場を開設

2010

2010年
株式会社テックエアーを設立
2013年
代表取締役会長 佐々木元彦 就任
代表取締役社長 佐々木博一 就任
クレーン製造5,000台を達成
2015年4月
株式会社テックササキ、東京支店を開設
株式会社テックメンテナンスの事業を株式会社テックササキに移管の上、社名を株式会社ササキとし、持株会社に移行
2017年4月
東京営業所を関東サービスセンターに名称変更
2017年9月
株式会社テックササキ、本社の航空機事業を一部大江工場へ移転
株式会社ササキ、株式会社エアロの共同出資により、株式会社エアロテックを設立。
2017年11月
株式会社テックササキ、船方工場の汎用圧縮機事業部を本社へ完全移転
2019年6月
M&Aにより、株式会社ケーシーサービスをササキグループに統合

GROUP LIST

グループ一覧

テックササキ

   
本社
〒456-0031 愛知県名古屋市熱田区神宮4-9-21Google Map

代表

FAX:052-678-7822

航空機事業部

産業設備事業部

FAX:052-678-6877

産業設備事業部 設計

FAX:052-678-6878

汎用圧縮機事業部

FAX:052-678-5787
東京支店
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-2 大同生命霞が関ビル4階Google Map
FAX:03-3595-1587
名古屋工場
〒455-0831 愛知県名古屋市港区十一屋1-53Google Map

搬送事業部 営業

FAX:052-381-1386

搬送事業部 サービス

FAX:052-384-5201
大江工場
〒455-0024 愛知県名古屋市港区大江町1-5Google Map

航空機事業部

FAX:052-614-3233

航空機事業部 治工具

FAX:052-614-3266
関東サービスセンター
〒130-0012 東京都墨田区太平4-15-13 東川ビルGoogle Map
FAX:03-5610-1215
岡崎営業所
〒444-0951 愛知県岡崎市北野町字郷裏21-2Google Map
FAX:0564-32-1121

株式会社エアロテック

〒456-0031 愛知県名古屋市熱田区神宮4-9-21Google Map
FAX:052-681-7833

株式会社ケーシーサービス

〒435-0006 静岡県浜松市東区下石田町1710-1Google Map
FAX:053-422-1807
 

株式会社テックエアー

〒456-0031 愛知県名古屋市熱田区神宮4-9-21Google Map
FAX:052-678-5787

株式会社ササキ

〒456-0031 愛知県名古屋市熱田区神宮4-9-21Google Map
FAX:052-678-7822
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